2017年4月10日月曜日

自己免疫力




免疫と云うことをよく口にします
外部からワクチン接種するかたちで取り入れる免疫もあるし、
産まれたての赤ちゃんが母乳等で取り入れる免疫もあるわけです
某ワクチン接種後1週間ほどで呼吸器を刺激されて急性肺炎になった、
経験がある私の場合、あまりにも進行が速く、骨と皮になったことを記憶しております


【時間にあるもの】
成人でも子供でも、健康状態は生月が強く働いてくるようです、、、
そのうえで成人の場合、生年と生年波動、C波動との兼ね合いにより
健康状態、健康度合、健康被害レベルもふるいわけられてくるようです

お子達ですと生月と生月波動、C波動の兼ね合いが主流となって、ふるいわけ
されてくる生命環境にあり、この時間質と時間場を捉えることが健康維持の第一義
としてあるようです

また、生後間もない場合ですと、生日波動の働きが主であり、ご両親の運気と波動が
生年霊、生月霊として赤ちゃんを外から内から護っているかたちをとっているようです

免疫力のあらわれかた、はたらきの強弱も、これら波動バランスに沿って現象化
してくるし、免疫力や、抵抗力の上下動もこのなかに息づいているものです
それだけに、些細な病気や思わぬ病気を拾ってみたり、出くわしてみたりする場合も
あるわけで、ここにワクチン接種の妙もあるし、個人体内時間帯と、外部接種時間帯が、
「主」となり、接種を勧める団体との兼合い、または受診する病院との対応関係も
出てくる、これが「従」です

生年数を「生年霊」という呼び名でもとらえます、外部C波動年月との対応のなかで
その人の運気そのものをとらえようとする場合に、使用します
生月数を「生月霊」ということもあります、その人の健康面や特性をみる場合に使用します
生日数を「生日霊」という場合もあり、命そのモノの働きを捕捉しようとする場合に
使用します、使用するのですから波動としても働いているわけです

「霊・タマ」とは命そのものを把握しようとする場合の表現です


【場にあるもの】
(1)
同じ時間に生れ、同じ場所に住んでいる2人でも、別々の時間に移動しただけで
2者のはたらきには変化が起こります、同じ場所に移動したとしてもです
(2)
同じ時間に同じ場所に住んでいる2人でも、同じ時間に同じ方位へ移動したとしても
2者のはたらきには変化が起こります

これを捉えることです、捉えられないと、読みがブレてきます

つぎに

(1)をワクチンと置き換えてみましょう
同じ時間に生れ、同じ場所に住んでいる2人でも、別々の時間に近隣の同じ病院へ
接種しに行ったとしましょう、すると2者のはたらきには変化が現れます、
同じ病院に行ったとしてもです


 〈一例〉
今、2017年4月初めとします、太郎君と次郎君の双子が、ふたりとも同じ病院へ
接種にむかいました
太郎君は月初めに接種しましたから、4月節入りまえに接種したことになります
それを見ていた次郎君はひと騒動おこし、結局、翌週の4月節入り後に接種するように
なったとしましょう

すると

二人は双子で誕生日は2015年5月節生まれとしますと

 2015年    5月

 7 3 5    8 4 6
 6 8 1    7 9 2
 2 4 9    3 5 1

 X2       X1・X4   ▲3

となります
また、ワクチン接種年月はそれぞれ

 2017年    3月     

 9 5 7   3 8 1      
 8 1 3   2 4 6   
 4 6 2   7 9 5   

 X6・X8   X3・X6   ▲9

 2017年    4月

 9 5 7   4 9 2
 8 1 3   3 5 7
 4 6 2   8 1 6

 X6・X8   X6

となります
3月節に接種の太郎君は、生月の破壊数X1・X4が接種年月になる時間帯を
選んで接種することになります、E場にありますから、呼吸器系や循環器系に飛び火する
発熱問題が出る可能性があります
 
このように
場の働きには時間がかかわるし、
場の働きには物がかかわるわけです
物のない場はないし、時間の流れていない場もないわけです


【空間としてのもの】
平成とか昭和とか、時代により元号としての名を付与している国もあります
場所にも地名があり、そのまま表示としてあります
時間にも場にも、識別としてあるわけです
始めはそれだけですが、そこに自然と風味がついてきます、、、、味わいです
人にも識別としての「名」が付与されますが、自然そこにも風味が現れてくる、持ち味です

ここでの問題は、本人が幼少期にある場合です
家系を示す「姓数」のはたらきがが大きく働いているという問題です

たとえば
・生年や生月による破壊数や準破壊数として「姓数」が在る場合、または
・一つ一つの構成字画が、同一破局数で構成されている「姓数」の場合です

このような姓数をもつ場合、とくに
幼少期には、家系の破局性を受けやすいものがあります
ご両親には、お子達の接種に関して、十分な注意が必要です
前3か月において風邪をひきやすくなかったか?
下痢、発熱などの諸症状はなかったか?
などの配慮です、、、

一例とすれば
〈市川〉姓の場合は、市・5画 川・3画ですから、都合8数となる姓数です
この場合、8数がお子様の生年月の破壊数X8となる場合には要注意となります

〈吉行〉姓の場合は、吉・6画 行・6画ですから、12画となり単数は3数となる姓数です
この場合、6数または3数がお子様の生年月の破壊数X6とかX3となる場合には要注意です
準破壊数についても同様です

以上、
http://www.japanesephilosophyculture.jp/


あとがき
 無から有を創ろうとすること、、、、、神しかできないこと、人にはつつしみがないと
 ブラックホールはすべてを吸い込む世界、とするなら、時が動いている
 時があるならば空間もある、、、、、向こう側の世界があること
 やがて行くことも可能だろう、人間の質が問題